カテゴリー: 我が子たちへ

第一次反抗期

第一次反抗期って、こういうことだったのかぁ~と実感しています。

4歳になった悠太に、

「何で、何も言うことをきかないの!」

ここ2・3日、おとうちゃんとおかあちゃんのイライラは最高調。

どうしたもんかと、少し冷静になって考えてみた。

そして、分かったような気がした。

(さらに…)

せぇ~のぉ~ポチャン

最近、わが家では、毎日のビッグイベントがある。

それは、お風呂に入る前に行われる。

固形の入浴剤『バブ』

『それを、長男がお風呂に入れるのか、それとも、次男が入れるのか』という重大問題。

どちらか一方が入れてしまえば、必ず、一方が、「せぇ~のぉ~ポチャンーーーーっ!」と泣き始め、しばらく治まらない。

「昨日は○○が入れたから、今日は、○○ね!」

そんな説明など、何の説得力も持たない。

長男と次男にとっては、真剣勝負。

(さらに…)

トイレット・トレーニング

「トイレット・トレーニング」という言葉から伝わってくるニュアンスから、

■トイレができるようになるためには、それ相当の訓練が必要

と思っていたが、

実際に長男のその場面に立ち会ってみると、そんなに難しいものではなかった。

(さらに…)

子守唄

お前たちをあやすために

お父ちゃんが選んだ子守唄は「七つの子」だった。

今日は、その理由でも書いておこうと思う。

(さらに…)

まず、はじめに

これは、カウンセラーとしてのブログでも書いたことなのだけれど、

お前たちが生まれる前までは、「自分の子供」という言葉には、

「子供は親の所有 物」的なニュアンスを感じていたように思う。

 

そんな感覚になるのは、ある意味、普通のことだとも思うのだが、

でも、違う意味合いがあることに気づいた。

(さらに…)

1 / 3123