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	<title>子育てと解釈 へのコメント</title>
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	<description>心の成長を重視した子育てについて考えていきます</description>
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		<title>つゆり より 子供への虐待の本質 へのコメント</title>
		<link>http://www.childcare.pureheart-counseling.com/notes/842#comment-6</link>
		<dc:creator>つゆり</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 06:11:28 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして。つゆりと申します。
貴サイト「子育てと解釈」を読み始めたばかりです。

子供たちとの接し方がわからず、買い求めた子育て関連の書籍は30冊を超えました。

それでもわからなかった答えが、貴サイトを読み進めていくことでわかりそうな気がしています。

私自身、母親に抱きしめられた記憶はほとんどありません。

一度だけ・・16・7歳の頃に、家族の前で自分の感情を抑えきれず泣きながら暴言をはいたときに、母親に抱きしめられのを覚えているだけです。

幼稚園のころには、周囲の顔色をうかがう子供でした。

自分の周りで起こる悪いことは、すべて自分が
原因なのだと思う子供でした。
（大人になった今でも、かわっていません。）

なぜ自分が悪いと思うようになったのかは・・
自分でもわかりません。いつもビクビク過ごしていました。

親から虐待はうけていませんが
両親は超がつくほどの過保護・過干渉・心配性です。

思春期になり過保護な親が大嫌いだと思うようになりました。
その親に、反抗しつつも養育してもらっている
（甘えている）自分はもっと大嫌いでした。

今でも、両親とは距離を置いています。
不仲ではないですが、私が両親と心を通わせて話をすることはありません。

更に悪いことに・・
私は、両親に育ててもらったのと同じ方法で
子育てをしています。（たぶん・・。）

このままでは
子供たちまで、私と同じ自己評価の低い・目標のもてない意識レベルの低い大人になってしまいます。

だけど、どうしたらいいのか・・。
良かれと思う方法を試しては自爆。子供たちに八つ当たり。こんな事を繰り返している母親です。

小3の長女には、目に見えて影響が出てしまっています。彼女は「場面緘黙」という問題をかかえています。

「場面緘黙」⇒安心できる場所では問題なく
おしゃべりするのに

主に幼稚園・学校といった特定の場所では
話すことができなくなります。

（↑診断がついたわけではありません。年に1回スクールカウンセラーと話をする程度です。）

貴サイトには、私の心を揺さぶるなにかがあるのです。私は、子供の心を置き去りにしない母親になりたいです。

（現状は、感情的に怒鳴り散らす・子供の笑顔を奪う事ばかりする母親ですから・・）

長々と
私事のコメントで、失礼いたしました。

ご気分を害されるような文面でしたら、申し訳ございません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。つゆりと申します。<br />
貴サイト「子育てと解釈」を読み始めたばかりです。</p>
<p>子供たちとの接し方がわからず、買い求めた子育て関連の書籍は30冊を超えました。</p>
<p>それでもわからなかった答えが、貴サイトを読み進めていくことでわかりそうな気がしています。</p>
<p>私自身、母親に抱きしめられた記憶はほとんどありません。</p>
<p>一度だけ・・16・7歳の頃に、家族の前で自分の感情を抑えきれず泣きながら暴言をはいたときに、母親に抱きしめられのを覚えているだけです。</p>
<p>幼稚園のころには、周囲の顔色をうかがう子供でした。</p>
<p>自分の周りで起こる悪いことは、すべて自分が<br />
原因なのだと思う子供でした。<br />
（大人になった今でも、かわっていません。）</p>
<p>なぜ自分が悪いと思うようになったのかは・・<br />
自分でもわかりません。いつもビクビク過ごしていました。</p>
<p>親から虐待はうけていませんが<br />
両親は超がつくほどの過保護・過干渉・心配性です。</p>
<p>思春期になり過保護な親が大嫌いだと思うようになりました。<br />
その親に、反抗しつつも養育してもらっている<br />
（甘えている）自分はもっと大嫌いでした。</p>
<p>今でも、両親とは距離を置いています。<br />
不仲ではないですが、私が両親と心を通わせて話をすることはありません。</p>
<p>更に悪いことに・・<br />
私は、両親に育ててもらったのと同じ方法で<br />
子育てをしています。（たぶん・・。）</p>
<p>このままでは<br />
子供たちまで、私と同じ自己評価の低い・目標のもてない意識レベルの低い大人になってしまいます。</p>
<p>だけど、どうしたらいいのか・・。<br />
良かれと思う方法を試しては自爆。子供たちに八つ当たり。こんな事を繰り返している母親です。</p>
<p>小3の長女には、目に見えて影響が出てしまっています。彼女は「場面緘黙」という問題をかかえています。</p>
<p>「場面緘黙」⇒安心できる場所では問題なく<br />
おしゃべりするのに</p>
<p>主に幼稚園・学校といった特定の場所では<br />
話すことができなくなります。</p>
<p>（↑診断がついたわけではありません。年に1回スクールカウンセラーと話をする程度です。）</p>
<p>貴サイトには、私の心を揺さぶるなにかがあるのです。私は、子供の心を置き去りにしない母親になりたいです。</p>
<p>（現状は、感情的に怒鳴り散らす・子供の笑顔を奪う事ばかりする母親ですから・・）</p>
<p>長々と<br />
私事のコメントで、失礼いたしました。</p>
<p>ご気分を害されるような文面でしたら、申し訳ございません。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>jun_san より 奇妙な行動・奇妙な反応 へのコメント</title>
		<link>http://www.childcare.pureheart-counseling.com/trigger-to-oyagokoro/0140-2#comment-4</link>
		<dc:creator>jun_san</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 16:34:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.childcare.pureheart-counseling.com/?page_id=672#comment-4</guid>
		<description>一般論ですが、参考にして頂けることを願って書きます。

親が、子供に厳しく接しているとき、大抵の場合、子供を何かから守ろうとしています。

でポイントは、「何から守ろうとしているの？」ということです。

それは、「親自身が子供の頃につらいと感じた状況に、自分の子供が陥らないように守っている」ということがほとんどです。（きっと、親自身の親との関係の中で、そのつらさを感じていたはずです。）

まず、つらかった自分自身の子供の頃の状況を思い出し、子供の頃の自分自身の気持ちを理解してあげることが大切です。

そして、イメージの中で、『子供の頃の自分』に、「あのときは、つらかったね・・・。でも、つらかったけど、よく頑張ったね・・・」と優しく声がけする練習してみて下さい。

そうすれば、無理に何かを変えようとしなくても、きっと自然に何かが変わりはじめると思います。

次のページが参考になると思います。
■心のショートストーリー
http://www.pureheart-counseling.com/short_story

■守ろうとすると、逆に、苦しめることになる
http://www.summary.pureheart-counseling.com/explanation/597</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一般論ですが、参考にして頂けることを願って書きます。</p>
<p>親が、子供に厳しく接しているとき、大抵の場合、子供を何かから守ろうとしています。</p>
<p>でポイントは、「何から守ろうとしているの？」ということです。</p>
<p>それは、「親自身が子供の頃につらいと感じた状況に、自分の子供が陥らないように守っている」ということがほとんどです。（きっと、親自身の親との関係の中で、そのつらさを感じていたはずです。）</p>
<p>まず、つらかった自分自身の子供の頃の状況を思い出し、子供の頃の自分自身の気持ちを理解してあげることが大切です。</p>
<p>そして、イメージの中で、『子供の頃の自分』に、「あのときは、つらかったね・・・。でも、つらかったけど、よく頑張ったね・・・」と優しく声がけする練習してみて下さい。</p>
<p>そうすれば、無理に何かを変えようとしなくても、きっと自然に何かが変わりはじめると思います。</p>
<p>次のページが参考になると思います。<br />
■心のショートストーリー<br />
<a href="http://www.pureheart-counseling.com/short_story" class="ext-link" onclick="this.target='_blank';">http://www.pureheart-counseling.com/short_story</a></p>
<p>■守ろうとすると、逆に、苦しめることになる<br />
<a href="http://www.summary.pureheart-counseling.com/explanation/597" class="ext-link" onclick="this.target='_blank';">http://www.summary.pureheart-counseling.com/explanation/597</a></p>
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	</item>
	<item>
		<title>のざき より 奇妙な行動・奇妙な反応 へのコメント</title>
		<link>http://www.childcare.pureheart-counseling.com/trigger-to-oyagokoro/0140-2#comment-3</link>
		<dc:creator>のざき</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 06:03:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.childcare.pureheart-counseling.com/?page_id=672#comment-3</guid>
		<description>12歳娘とのことが辛くて、検索…ここに辿りつきました。今朝の出来事、つっけんどんな答え方にカチンときた私が、子供の大事な服や本をゴミ出ししようと、袋に入れ、土下座して謝らせました。

私は育児に関しよく感情的になり易いです。ですが、今回は自分自身異常だと感じてます。
一つには自分自身のイライラの原因が重なったせいもあります。

また、一つには子供の反抗期によれ態度を私が爆発することで、改めてやりたいと強く思い、私の不快さを罰する事で分からせようと、、

もうすぐ帰ってきます。Ｈpをみて私の最低な親ぶりを猛省。
でも、具体的にどうすれば…と不安も。
出来れば真剣に親を放棄したいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>12歳娘とのことが辛くて、検索…ここに辿りつきました。今朝の出来事、つっけんどんな答え方にカチンときた私が、子供の大事な服や本をゴミ出ししようと、袋に入れ、土下座して謝らせました。</p>
<p>私は育児に関しよく感情的になり易いです。ですが、今回は自分自身異常だと感じてます。<br />
一つには自分自身のイライラの原因が重なったせいもあります。</p>
<p>また、一つには子供の反抗期によれ態度を私が爆発することで、改めてやりたいと強く思い、私の不快さを罰する事で分からせようと、、</p>
<p>もうすぐ帰ってきます。Ｈpをみて私の最低な親ぶりを猛省。<br />
でも、具体的にどうすれば…と不安も。<br />
出来れば真剣に親を放棄したいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>読むカウンセリング より 反抗期 へのコメント</title>
		<link>http://www.childcare.pureheart-counseling.com/misunderstanding/0040-2#comment-2</link>
		<dc:creator>読むカウンセリング</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 May 2011 05:18:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.childcare.pureheart-counseling.com/?page_id=377#comment-2</guid>
		<description>&lt;strong&gt;動物としての人間の、本来の巣立ちの時期は？&lt;/strong&gt;

これまで、第二次反抗期は、人が自立する時期だと考えてきましたが、ここで、もう少し詳しく考えてみようと思います。 「あなたにもある心を回復する機能」では、次のように記述し...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>動物としての人間の、本来の巣立ちの時期は？</strong></p>
<p>これまで、第二次反抗期は、人が自立する時期だと考えてきましたが、ここで、もう少し詳しく考えてみようと思います。 「あなたにもある心を回復する機能」では、次のように記述し&#8230;</p>
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